英語が受験だけに必要だったのは昔のこと。今を生きる現代人とって英語は必須!

No 英会話,no life.

私が、英会話にハマったキッカケは、英会話の日本語にはみられないスタイリッシュな言い回しに惹かれたからです。だいぶ昔の事なのですが、「No music, no life.」という有名な広告のキャッチコピーを見た時に、なんて書いてあるんだぁ?という漠然とした興味から、英会話にハマってしまいました。なんとも良い響きと美しい字ヅラではないでしょうか?日本語で言い直しますと「音楽のない人生なんて無意味だ」というような直訳になるのでしょうか?「音楽が、大好きだ!」という表現を「No music, no life.」と、表わしてしてしまう英会話が、一瞬で大好きになってしまいました。この字ヅラと表現方法のシンプルさには、脱帽し魅了されてしまいました。否定から入り否定に終り、全てを肯定に導くような文章の流れなのですが、この「No music, no life.」には、元となる有名なことわざがるようで、「No pain, no gain.」(労力なくして得るものなし)と言うそうです。こちらはみごとに韻を踏んでいる事で、称賛を浴びていることわざなのだそうです。日本のことわざもそうですが、昔の人々は、うまいこと言ったものです。なかなかこのような、人生の深みを表わすようなフレーズは、現代人には出てこないものだなぁと感銘しています。

こうした文法の観点から学んでいくのであれば、英会話スクールで学べるところがあるかもしれません。

オススメの英会話スクールは銀座にありますので、もしよかったら探してみてください。

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